ブルーロック専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第122話「レッドライナー」

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投稿日:2021年04月07日 更新日:2021年04月07日

日本代表相手に勝ち越しで折り返し!!

”ブルーロック”優勢ムードで、ハーフタイム突入!

実況「いや終了間際のU-20の猛攻を防ぎきって折り返しとなりましたが!ここまでいかがでしょう夏木さん!?」

夏木「うーん!凄いね”ブルーロック”!今までの日本サッカーのイメーには無かったタイプのチームだよ・・・でも実力は五分だよね それに糸師 冴がこのまま負けるとは思えないな・・・!」

実況「そうですね!後半の展開がより注目となりそうです!なおこのゲームは90分経っても同点で決着がつかなかった場合・・・延長・PK無しの引き分けとなる規定です」

蜂楽母「何やってんの廻!!!ゴール狙えもっとぉ!!それでもストライカーか!!?」

蜂楽母「ありがとうございます!ウチの子とサッカーしてくれて!」

潔母「え そんな当たり前じゃないですか!ウチの子もサッカー選手ですから」

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潔父母「お世話になっておりまーす!」

蜂楽母「今後ともゴヒイキに!」

???「豹馬ぁー♡」

千切「!」

???「こっち向いて豹馬ぁ♡」

千切(げ来てんのかよ姉ちゃん!?母さんも!?」

千切姉「あ!気付いたよ母さん!」

千切母「こっちこっちー♡」

乙夜「おい誰だ あの可愛いコ」

千切「姉ちゃん・・・」(恥ずい恥ずい恥ずい)

烏「美人姉弟やんけ・・・」

不乱蔦連合会長「こっちには糸師 冴もいるんだぞ!?この試合の意味が解ってんのか!?あ!?」

法一監督「も・・・もちろん!ですが想定以上に相手が曲者揃いでして・・・」

不乱蔦連合会長「言い訳はいらねんだよ・・・スポーツは結果が全てだ・・・『勝てば正義 負ければ悪』ここで勝って糸師 冴を日本代表のスターにして俺たちが日本サッカーの大正義になるんだ!!」

法一監督「は・・・はい!解ってます・・・」

不乱蔦連合会長「どんな手を使ってもいい”ブルーロック”を潰せ」

ウィーン

音留「あ 糸師冴」

仁王「いいトコ戻っていたぞ天才 今 後半の修正について相談する所だ」

狐里「前半最後のこっちの攻撃は形になxってたからね!あーやって人数かければ相手もビビるし!監督にフォーメーションいじってもらう?」

冴「あ?好きにしろよ もう関係ねーし」

仁王「は?何言ってんだまだ試合が・・・」

冴「知るか 俺はそこのキャプテンとの賭けに乗ってやっただけだ」

颯「愛空・・・?」

冴「「U-20に俺が何を起こせるか」お前の言うとおり戦ってやった結果がコレだ 俺にとっちゃ使い物にならん不良品だった これが現実だ まぁ俺は元々”ブルーロック”に興味があってここへ来ただけ・・・」(”アイツら”はまだまだ未熟だが見てる世界 目指す場所がおまえらとは違う)

愛空「待ってくれよ天才ちゃん・・・ゴメンなみんな・・・俺の我儘で勝手な賭けして 試したかったんだ・・・おれたちの今の実力を知りたかったんだ・・・自分の現在地を・・・」

愛空「こんなにヒリヒリするこたぁ 生まれて初めてだぜ」

冴「今さら気付いても遅ぇよ 俺が抜けるおまえらにもう勝利は無い」

愛空「あるだろまだ 悪魔が残ってる」

不乱蔦連合会長「13番を使え」

法一監督「え・・・いいんですかそれ・・・!?絵心甚八の哲学を認めるようなモノじゃ・・・」

不乱蔦連合会長「うるせぇ この試合のショーが最優先なんだよ!!屈辱だが・・・このまま黙ってお前の無能に付き合うよりはマシだ・・・!!投入しろ 糸師 冴が望んだ”ブルーロック”からの刺客・・・」

士道「おーい天才 俺とう生命体はお前が戦う理由にはなんねぇか?」

冴「・・・ハッ この流れが目的かよ 利口なキャプテンだな」

愛空「♪」

冴「わかったよヘボ共・・・」

冴「”ヘッドライナー”は俺とお前だ」

特級エゴイスト、参戦!!

士道を加えたU-20が、”ブルーロック”に牙を剥く!!

感想

不乱蔦連合会長が激おこですね!そして冴は帰るって。士道が投入されることで後半戦が始まりますね・・・次が楽しみです♪

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